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YTLホテルズ傘下のスキーリゾート、北海道ニセコビレッジ 新たなリフト、ゴンドラ建設を含むゲレンデ開発計画を発表

マレーシアを中心に世界7か国に、周辺地域の自然や地理的特徴を最大限に生かしたラグジュアリーリゾートやホテル、ラグジュアリー・スパ・リゾートを所有するYTLホテルズ(本社:マレーシア、親会社:YTLコーポレーション・バーハッド[東証外国株1773])は本日、傘下のスキーリゾート、ニセコビレッジ(北海道虻田郡)において、インフラ整備、利便性向上、総合的な顧客満足度向上に向けた継続的な開発投資の一環として、通年運行のゴンドラ・リフト2基を含む建設計画を発表しました。今夏より計画に着手、冬期シーズンが始まる2016年12月の運行開始を目指します。

YTLホテルズが推し進めるニセコビレッジ開発基本計画に沿って立案された今回の計画には、「ビレッジエクスプレス」、「アッパービレッジゴンドラ」と呼ばれる、国内の他の主要スキーリゾートでは見られない最新鋭のデザインを取り入れたゴンドラ・リフト2基のほか、初心者向けの動く歩道「マジックカーペット」2基、初心者向けスキーゲレンデの新設も含まれます。

詳しくは、こちらの添付をご覧ください。

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